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あずま修平からのメッセージ

絶対に人なんて集まらない。

周りの人は、そう言いました。それでも始めた、市民の皆さまとの意見交換会。
4万枚のビラを配った結果、予想は良い意味で裏切られました。
16地区で23回にわたって行った「あずま修平と語る会」で、気づいたこと。
「多くの四條畷市民が、まちの未来に危機感を抱いている」ということ。
「市民の声が届くという当たり前の政治が、いまは失われている」ということ。
「四條畷市は、まだまだ魅力的なまちになれる」ということ。
「そしていま、私たちが立ち上がるときが来た」ということでした。

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